ゾーンへ・神経へのアプローチ
めざせ!リラックスした集中

無重力感覚マット × ツボと神経へアプローチ

無重力感覚マットで身体を芯から脱力。

当院の施術では、普段うまく使えていない「サボり筋」や「神経」の働きに注目しています。

硬くなった筋肉をゆるめるだけでなく、身体本来ののびのびとした動きをサポートします。

施術だけではなく、日常の「立つ・座る・歩く」の所作からも、身体本来のバランスをととのえます。

スムーズに立つ・座る・歩くことができれば、日々の身体にかかる負担を和らげることができます。

こんな違和感や身体の限界を感じていませんか?

こんな違和感や身体の限界を感じていませんか?

  • 「姿勢を正そう」と意識するほど、背中や肩に力が入って疲れてしまう
  • 和のお稽古や所作で、形は真似できても身体の芯がグラついて安定しない
  • ぽっこりお腹や背中の丸みなど、若い頃と違うプロポーションの崩れが戻らない
  • ストレッチや筋トレを試しても、無理をしてかえって体を痛めそうになる
  • 「もう体力まかせではどうにもならない」と薄々気づいている
  • オーバーユースによる身体の負担を減らしたい

「もっと頑張らなきゃ」「年のせいだから仕方ない」「もっと筋力をつけなきゃいけない」と自分を責めていませんか?

実は、あなたの身体が崩れてしまう原因は「筋力不足」でも「努力不足」ではないかもしれません。

鍛えるよりも脱力…力を抜くとこ

頑張って「鍛える」ほど、身体は歪み、固まっていきます。

一般的には「姿勢を保つために筋トレをしよう」「ストレッチで柔軟性をつけよう」とよく言われます。

しかし、現代人の身体は、知らず知らずのうちに「硬く力みすぎた筋肉」と、お休み中の「サボり筋」のアンバランスを起こしています。

この状態のままでは、いくら無理に姿勢を正そうとしたり、筋トレをしても、力が入りやすい筋肉ばかりに負担がかかることになりかねません。アンバランスのままだと一部の筋肉に負担が増すばかりです。

今、トップアスリートの世界(ドジャースの山本投手など)でも、中心となっているのは「鍛えること」ではなく「いかに力を抜くか(脱力)」です。正しく立つ、正しく歩くを、彼らトップアスリートは追求しています。

スポーツ選手とちがい、私たちは長時間、座る生活です。正しく座ることも大切です。

身体に余計な力が入っている限り、身体の連動性は生まれません。

身体に負担がかからない、しなやかな動きを実現するには、力を抜くこと。

でも、力を抜くのはむずかしいですよね。

いつも負担がかかっている硬い筋肉とサボり筋のバランスをととのえる施術と無重力感覚マットであなたの脱力をサポートします。

3ステップでととのえる

お休み中の筋肉とがんばり過ぎの硬い筋肉を本来のバランスへと戻す「3つのステップ」

ステップ1:まず脱力ー無重力感覚マット

無重力感覚の特殊マットで、「深いリラックス状態」へ。

自力では抜けない全身の緊張を、身体を包み込むような特殊マットがサポートします。

「完全に脱力した状態」に近づけることで、施術の効果を最大限に引き出します。

 マッサージはいたしません。ごく弱い刺激だからこそ深層へのアプローチができると考えています。

サボっていたお休み中の筋肉や神経を、本来のはたらきができるように身体のバランスを整えます。

ステップ2:プロの手による施術ーツボと神経

身体が緊張しないほどの「とてもやさしい刺激」を大切にしています。やさしく触れるアプローチだからこそ、心と身体の緊張がスーッと解きほぐされ、お身体が本来持っている「元気になる力」が引き出されやすくなります。

単に一時的な不調のケアにとどまらず、「やりたいことを思いきり楽しめる身体づくり」を全力でサポートいたします。

じつは、あなたのつらさや違和感を感じる場所に、本当の原因が隠れているとは限りません。

当院では、ツボや神経への刺激を通じて普段うまく使えていない筋肉(サボり筋)へとアプローチします。

ステップ3:日常の所作で「自分でととのう身体へ」

立つ・座る・歩く、家事の所作で、意識しなくても美しさが続く身体をめざしませんか?

整った体を維持するだけでなく、自宅でさらにととのう所作と呼吸でセルフケアしましょう。

「良い姿勢=つらい」から「良い姿勢=一番体が楽で、頭がクリアになる」という体の感覚の変化を促します。

無理なく自然に、美しい所作と姿勢、そして呼吸で「自分でととのう身体へ」

自律神経に作用するのは 「姿勢と所作、そして呼吸」 でした

自律神経は自分の意志とは

無関係にはたらきます

唯一、自律神経に作用して

自分の意志でコントロールできるのが

”呼吸”です

3つのステップで自律神経にアプローチ

ステップ1:まず施術で体の土台をつくる

ステップ2:解決志向にリセット

ステップ3:姿勢と所作そして呼吸で美しく整える

腹式呼吸が自律神経にいいのも

呼吸と自律神経が関連しているためですが

私たちがおすすめしたいのは

もう一歩先の呼吸法ーー「せぼね呼吸」です

「せぼね呼吸」では、お腹をふくらませるだけでなく、背骨を意識して呼吸します

せぼねスイッチを再起動する呼吸法です。

神経の通り道である背骨を意識することで

自律神経のバランスをととのえるリラックス効果が期待できます

姿勢と呼吸で、改善が期待できる自律神経の不調は?

自律神経(冷え)に関する不調として

頭痛・肩こり・めまい・立ちくらみ・頭重・花粉症・倦怠感・疲労感・むくみ・のぼせ

動悸・息切れ・胸苦しさ・吐き気・食欲不振・胃もたれ・むかつき・腹痛・下痢・便秘

手足のしびれ・痛み・冷え・ふるえ・多汗・発汗過多・無気力・不眠・朝起きれない

イライラ・不安感・抑うつ気分・集中力低下・忘れっぽい・免疫低下・腰痛・背部痛

肌のくすみ・乾燥・吹き出物・生理不順・生理痛・産後の落ち込み・妊娠しにくいなどがあります

自律神経が乱れると、痛みを過敏に感じてしまい慢性化の原因になることがあると分かっています

所作と呼吸が変わると、どんな成果が?

※個人の感想です。効果、効能を保証するものではありません。

自律神経・冷え・どうき・のぼせ・息切れ・花粉症の症状

※個人の感想です。効果、効能を保証するものではありません。

※個人の感想です。効果、効能を保証するものではありません。

30年の花粉症が楽
10歩で息切れ

※個人の感想です。効果、効能を保証するものではありません。

肌つや

※個人の感想です。効果、効能を保証するものではありません。

冷房頭痛

※個人の感想です。効果、効能を保証するものではありません。

※個人の感想です。効果、効能を保証するものではありません。

※個人の感想です。効果、効能を保証するものではありません。

痛み・しびれ・こわばり・リハビリ

座りすぎ

※個人の感想です。効果、効能を保証するものではありません。

毎年のぎっくり腰が自分で防げるなんて

※個人の感想です。効果、効能を保証するものではありません。

※個人の感想です。効果、効能を保証するものではありません。

※個人の感想です。効果、効能を保証するものではありません。

※個人の感想です。効果、効能を保証するものではありません。

姿勢・巻き肩・反り腰

姿勢
日本舞踊
テレビ姿勢

※個人の感想です。効果、効能を保証するものではありません。

巻き肩
反り腰

※個人の感想です。効果、効能を保証するものではありません。

メンタル・心理

問題に前向き

※個人の感想です。効果、効能を保証するものではありません。

※個人の感想です。効果、効能を保証するものではありません。

※個人の感想です。効果、効能を保証するものではありません。

しごと・家事で疲れをためずに効率化

呼吸で家事がはかどる
呼吸で家事がもっときめ細やかに
呼吸でもっと仕事したい

※個人の感想です。効果、効能を保証するものではありません。

呼吸でパソコン仕事が楽
呼吸で家事早く

※個人の感想です。効果、効能を保証するものではありません。

※個人の感想です。効果、効能を保証するものではありません。

生活動作・仕事でかえって整う

料理で整う
タオルで整う
雑巾がけで整う

※個人の感想です。効果、効能を保証するものではありません。

通勤で整う
座ると整う

※個人の感想です。効果、効能を保証するものではありません。

※個人の感想です。効果、効能を保証するものではありません。

スポーツ・武術・趣味

日本舞踊

※個人の感想です。効果、効能を保証するものではありません。

※個人の感想です。効果、効能を保証するものではありません。

生理・出産・育児

生理痛
子供の洗髪

※個人の感想です。効果、効能を保証するものではありません。

こきゅう堂が選ばれる3つの理由

① まるで宙に浮くような「無重力感覚マット」と施術を採用

緊張が抜けない身体にいくら施術をしても、効果は半減してしまいます。当院では身体を包み込む特殊なマットを使用。横になるだけで余分な力みがスッと抜け、深い脱力状態へと導きます。強いマッサージやボキボキ鳴らす施術は一切行いません。強い刺激は身体を防御反応でこわばらせてしまうことがあるからです。「触れているだけ」のような優しい刺激でツボと神経のバランスをととのえます。

② なりたい自分をイメージ「解決志向」

当院の施術は「やりたいことが楽しめるようにサポートしていくこと」です。

なりたくない自分にバツをつけるより、なりたい自分にマル。やりたいことができる自分に。

悪いところを責めるよりも、そこに負担をかけているサボり筋、神経のバランスに注目して

いままで出していなかった「ほんらいの力」をとり戻しましょう。

③ 一生モノの財産になる「美しい所作で自分でととのう身体へ」

身体のスイッチが入った状態で、日常の「立つ」「座る」「歩く」、そして家事やお稽古などの所作を見直します。力みが取れた身体なら小さな微差にも気づけるようになるかもしれません。日常の所作でバランスをととのえられる身体づくりを目指しましょう。

スムーズに動くことができるようにツボと神経のアプローチで身体のバランスをととのえます。

私たちの理念 Mission

「ツボと神経」でサボり筋にアプローチ。凛とした美しいパフォーマンスへ。

「姿勢と所作、そして呼吸」には、人生を変える力がある。

完全予約制 いますぐお電話を またはLINEで

「はい、こきゅう堂です」 と出ますので「ホームページを見た。初めての予約ですが…」 とお伝えください。

ツボと呼吸で「姿勢」から整える

神経

脳からの指令は背骨の神経から筋肉に伝わります

背骨をととのえる

神経

ツボでととのえる

ソフトな施術で整えて

せぼね呼吸をはじめましょう

呼吸

人は肺だけでなく全身の細胞で呼吸しています

呼吸で整える

緑の中で呼吸する女性

ほんとうのゴール(目標・望み)は何ですか?

あなたのほんとうのゴール(目標・望み)は何でしょうか?

✔ 痛みや不調を改善してあきらめていたことをやりたい

✔ 疲れをためずに仕事をして家族との時間を楽しみたい

✔ 「がんばる」から「ととのえる」へシフトしたい

✔ 仕事だけでなく家事や育児をもっとらくに楽しみたい

✔ スポーツ・趣味・学習・仕事のパフォーマンス向上

あなたの真のゴール(目標・望み)の達成をしっかりとサポートします。

呼吸と背骨

どうして「呼吸」は背骨が大切なんですか?

脳から筋肉への指令を伝える神経も背骨を通って全身にはりめぐらされています。また大きな血管や老廃物を運ぶリンパも背骨のちかくを通ります。だから背骨を意識した呼吸が大切なんですね。

たしかに「せぼね深呼吸」で背骨に息が入る感覚は気持ちいいですね。
もちろん個人の感想、私の体の感覚ですけど。

体の感覚は人それぞれで違いますからね。息が入ると気持ちいいという感覚は座りすぎ腰痛・肩こり、自律神経を整えるためにも大切ですね。
姿勢と呼吸プログラムでは、座っているときはもちろん「呼吸とつながる小さな動き、仕事中、日常動作でも体を使いながら整える」ことをめざしています。簡単な動きの中に新しい気づきがあることでしょう。

わたしも、姿勢と呼吸のプログラムで冷え性や肩こり、腰痛の悩みが緩和しただけでなくいろんな気づきがありました。体はおもしろいですね。呼吸でこんなにちがうなんて思ってもみませんでした。
  ※効果には個人差があります

体験者インタビュー

更年期の痛み改善

更年期の不調

体の使い方を改善

所作と呼吸で不調

が楽になりました

手が楽しみな女性

楽しみな手に

PC仕事で固い手が

柔らかく温かく

楽しみな手に

弓道

壁を超える

の着点がまとま

り今までの壁を

超えられました

ひらめき

3分で充電完了。復活!

朝練、授業、塾、部活

帰宅すると倒れこんで

動けませんでしたが、

呼吸で復活できました。

旅

ヨーロッパへの長旅も楽に

30分と座れない腰痛の私

せぼね深呼吸で長時間の

ヨーロッパ旅行をエンジョイ

※個人の感想です。成果には個人差があります。効果、効能を保証するものではありません。

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